実録修羅場まとめ


当時の年齢 
私22 
彼30 
A女27 

私が一人で部屋にいると知らない女性が訪ねてきた 
綺麗で優しそうな人だったので部屋を間違えたのかな?って最初は思ってた 
そしたら私の彼は二股してますとか言われた…意味がわからなかった 

「えっ…彼の名前は〇〇ですけどお間違えでは…?」って言ったら 
「間違いではないです!この間、お前にあきたんだよ、年下の可愛い彼女いるしいらないって言われて…あぁ貴女も知らないんだって思ったら彼が憎くなって…」 
この辺でA女さん涙声、突然見知らぬ女性が来て怖かったけど泣かれると焦った
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もう15年以上前の話。 
母方には従姉妹世代が8人いる。その8人の中で一番の年長者だったA姉ちゃん。 
親戚の集まりの度に、母たちに代わって従兄弟の世話を焼いてくれるしっかり者。 
大人たちからの信頼も厚いA姉ちゃんは、私たち兄弟や他従兄弟の憧れだった。 

成績も優秀だったのだが、中3の時、病気になったり、人間関係でトラブルがあって受験に失敗。 
金銭面の問題もあり、学区で一番偏差値の低いF高校の特進に行くことになった。  【受験に失敗したA姉ちゃん】の続きを読む

とある田舎町の小さな会社、A社の社長は自己中のカタマリのような人で、 
自分より格下認定した人はゴミクズのように扱い、下請けにはパワハラ三昧。 
口を開けば自画自賛、酒癖悪いわモンペだわでご近所さんにも業界関係者にも 
敬遠されているのを「皆に一目置かれてる」と勘違いしている自意識過剰な人。 

そんなA社長、ある時近隣でも大きな事業の入札があり、落札したかったのに 
結果は同業者B工業が落札。 
【俺の仕事を返せ!】の続きを読む

元義姉(私の実兄の妻)とその一家がクソ。 

もう結構前に終結した話なのに先月思い出したように現れたので 
実兄たちに許可をもらいイライラ解消&厄落としのためにフェイク入れつつ投下。 

書いてたらものすごく長文になってしまったので 
嫌いな方はスルーしてください。 
【兄の嫁一家がとんでもないクソ】の続きを読む

久しぶりに同窓会があり、窶れた元夫と会った。 

愛情なんて1ミクロンも残っていなかったのでざまぁみろ。 

元夫と私とは大学から恋人でそのまま私の父の会社に二人で就職。 

父が私を溺愛していたので、元夫を婿養子にしたかったみたいだが、義実家のものすごい反対により断念。 

エネmeでもあった私はそのまま義実家に嫁いだ。 
トメは私の父がムチュコたんを雇用しているという状況が気に入らなかったらしく、しきりに元夫に転職を薦めていた。 
だけど父の計らいでこれ以上ないという位優遇された職場以上の所を、新卒でもない夫が見つけられる筈もなく辞めなかった。  【社長の父に元旦那がトンデモ発言】の続きを読む

トメはメシマズ。味覚音痴で知識がない。単身赴任のウトが休暇で帰ってきた時の話。因みに私はズッ婚の当時19歳 

で、呼ばれて台所へ。そこで見たのはジャガイモの牛乳煮。「グラタンにならないの」と言われた。トメがメシマズと聞いていたが、酷すぎるとポカーンとしてた所ににウト到着。 
で、トメ「嫁ちゃんがご飯失敗してしたから待っててね」と宣う。ウト「しゃぁねぇな、手伝うか」と台所へ。 
ウトが台所を見て一言、「これトメやったんじゃね?」と言い、私は肯定。 
で、二人でトメの手作り料理を再利用。  【ジャガイモの牛乳煮】の続きを読む

従姉妹が言ってくれた。 
夫実家での法要で、私は当時妊娠8か月。 
それでもトメは手伝いをさせる気満々で、「かっぽう着忘れないでね」とくぎを刺された。 
夫は頼りにならないし、お腹は張るしで半泣きで行った。 
そこに従姉妹と従姉妹母が来てくれたんだけど、フゥフゥ言いながら台所に立つ私を見て仰天。 
やけにでかい声で「Aちゃん、お腹大っきいんだから座ってて!!」 
【妊婦の私に手伝いさせる】の続きを読む

高3の時、いじめられて、しかも遠回りな方法だったから誰にも相談出来なかった。そして病んで廃人→浪人。結局第一志望の大学に合格したけど、度々思い出して鬱々してた。人間不信にもなったし。 


いつか復讐してやるなんて思いながら、会いたくもなかったから放置してたんだけど、意外な所で再会。
【いじめっ子と意外な所で再会】の続きを読む

一通目(フリメ) 
「角から×軒目の家。女だけの家だろ?夜道には注意した方がいいぞ。
戸締りしたって無駄だ。襲われてから泣け(以下略)」 

二通目(元夫のアドレス) 
「最近ぶっそうだが、娘は元気か?俺を恋しがって泣いてないか? 
娘はお父さん大好きっ子だったから(※事実無根)心配だ。 
いいか、他に男なんか作るんじゃないぞ。浮気は絶対に許さない(以下略)」 
【元夫からのキモメール】の続きを読む

知らぬ間に実家に手紙が来てた。 
内容は何と言うか、何と言うか。 
↓ 

キミと別れてかれこれ数年が絶ちました 
キミもそろそろ寂しいんじゃないのかい? 
キミとボク以上にピッタリな相性はありえないよ 
惹かれ合う運命(さだめ)だったキミとボクなのだから ※原文  【惹かれ合う運命(さだめ)】の続きを読む

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