実録修羅場まとめ



友人夫婦のとこへ遠方から遊びに行ったら 
こちらに子ども押し付けて 
嫁は留守番 
実はその間に浮気相手とチャットしてた 

押し付けられた旦那と私は出かけたんだが 
当然私が母だと思われるし 
飲食中にふざけてうんちうんち騒ぐ子に注意もしない旦那 
なんで注意せんの?ってまわりの視線  【友人夫婦のとこへ遊びに】の続きを読む

ネタだと思って聞いてくれ。 

私子 25歳 
彼男 29歳 
バ子 19歳 
全員同じ職場で私子と彼男は正社員でバ子はパート。 

彼男から告白されて付き合うことになった。 
初めてのお付き合いなので彼男の言いなりになってた節はある。 
多少の不公平はあったが幸せに過ごしてた。 
付き合ってることが職場に知られてから、バ子が彼男に妙にすりよるようになった。 
【浮気の復讐のために】の続きを読む

良ウトの葬儀の時の事。 
お清めの席で親族がしんみりと亡きウトを偲んでいる中、何処でウトが亡くなったのを知ったのか突如ウト弟がやってきた。 
ウト弟は典型的なセクハラパチンカスサイマーで、旦那が小学生の頃ウト不在時に家に押しかけて 
トメに襲い掛かり(未遂)止めに入った旦那を暴行(全治3ヶ月)、 
結果大ウトメ・親族一同からお家断絶を言い渡され、以来20年行方知れずだったらしい。 
それが、遺産よこせ保険金よこせとふざけた事を言い出し始めた。  【ウト姉が逆恨みで暴走】の続きを読む

数年前の話。 
両親が亡くなり、急遽彼(現夫)の1Kの部屋で同棲することに。 
(管理会社と大家さんの許可は貰っていました) 

とある日の深夜。 
「うちの嫁が来てんだろ、出せ(゚Д゚)ゴルァ!!」と凸された。 
対応に出た彼とゴロゴロしていた私で( ゚д゚)ポカーン 
とりあえず、私も玄関に顔を出して部屋を間違えていることを伝えた。 
…お隣さん、普通のカポーだと思っていたのに不倫だったのか。  【うちの嫁が来てんだろ】の続きを読む

急逝した伯父のお通夜と告別式に行ってきた。 

死因は心筋梗塞だったのだが、伯母と従兄弟の話によると 
知人から来た手紙を読んでの「笑い死に」だそうな。 
昔から伯父は「ゲラ体質」な人で、一旦ツボに入ると笑いやめることができない。 
またツボの多い人で、時事ネタ駄洒落下ネタなんでもござれな人だった。 
伯父が全身真っ赤にして涙目になりながら、肩震わせてうずくまってる姿は 
親族が集まったときのお約束だった。 
【急逝した伯父のお通夜】の続きを読む

学生の頃の話だけど満員電車でけつ触られた。 
チカン!?きゃーっの展開か?と後ろ振り返ったらDQNカップルが私のカバンから財布スろうとしてるだけだった。 
駅ついて便所に逃げたら女のほうがついてきて、何かカツアゲみたいに絡まれた。 
DQNが世界で一番怖かった私は殺される!とパニックになり、女DQNに髪掴まれた時に発狂して 
腕をめちゃくちゃに振り回してしまった。トイレの個室で。 
そしたら親指が相手の目に入ってしまった。 
【スリのDQN女】の続きを読む

修学旅行先の外国で迷子になったこと… 

集団移動中、スコールが降ってきたのでみんな走り出したはいいが、 
最後尾にいた俺がすってんころりん。 
後ろ向きにコケたので手もつけず、後頭部をダイレクトに打ってしまった。 

そのまま何十分か失神してたらしく、起きたら欧米人に囲まれてた… 
(もちろん学校の人達はもういなかったorz) 
【修学旅行先で転倒】の続きを読む

当たり屋とはちょっと違うが私も半年前アジア系に車ぶつけられたが弁証どころか謝罪もなかった。 
それどころか家族のアジア系かわるがわる電話かかってきて 
やれ治療費や慰謝料や怒鳴り散らして請求された。 
…ってか駐車してる車に一方的にぶつかってきたくせに 
私車内に居なかったのになぜ私がお前に金ださないといけないの? 
まさかリアルに自分に尖閣諸島問題おきるとは思わなかった
【停車してた私の車】の続きを読む

まだ私が小さかった頃。 
当時、私は母と二人で狭いアパート暮らしで、 
母は日中も深夜も関係なく働いていて、 
私は保育園等行ってなかったのでお留守番ばかりしていた。 
朝起きたら母が居ないとかは当たり前で、 
1人で惣菜を買って、ご飯を炊いて食べたりしてた。 
母は私を放置してた訳じゃなくて、時間のある時は 
ご飯を作ってくれていたし、休みのときは常に一緒に居てくれた。 
で、一緒に居る時に必ずある事を練習させられた。 
普段優しい母が、それだけはどんなに嫌がっても聞いてくれなかった。 
此処までが前提。 
【母と一緒に居る時】の続きを読む

学生の時、ノイローゼになり毎晩悪夢を見ていた。
そんな私にとってたまたまUFOキャッチャーで取ったクマのぬいぐるみは、
夜抱いて寝ると怖い夢を見ないお守りだった 

それは今でも変わらず、旅行にも必ず持って行く大事なもの。
ところがある日、仕事から帰るといつもベッドに置いてあったぬいぐるみがなくなっていた 
【ノイローゼになり毎晩悪夢を見ていた】の続きを読む

このページのトップヘ