「でぃあ・○へ 

 あの頃はまだ若くて君を傷つけてしまった 
 この罪が消えるとは思っていない 
 でも、まだアドレスを変えてないってことは俺を待っててくれたんだろう? 
 ありがとう、今すぐ迎えに行くよ 
 住所は変わってないよね? 君のダイシュキ☆なバラの花束を持っていくから 
 この自機は寒いから、○と一緒にベッドで温まりたい 
 風を引いちゃったらそんなこともできないから、早く家の中に入れてね☆ 
  
 ばい・ロミオ」 



残念ですがもう引越してます
そのまま熊とでもたわむれてろ、というのが妹の感想
多分、メルアドを変えるのが面倒だったからそのままにしてたんじゃないかな

このロミオは妹と付き合って二週間後あたりに浮気をして、
それを追求した際の台詞が
「俺は一人の女に囚われるような器量の小さい男じゃないのさ」だったと思う

要は愛人になっとけ、ってことか。
ハーレム願望でもあるのかは知らなかったけど、別れた後も浮気を繰り返してたらしい