う●こ話 

通勤途中の路上によく●が落ちている 
どんな大型犬がひりだしているのか、とにかくでかい 
人通りが多いのもあって、周辺には踏んだ●を擦り付けた跡がたくさんあるので 
夜間は特に目をこらして歩かなければならなかった 



ある晩、会社が忙しくて深夜帰宅 
例の道を通っていたら、前方にうずくまる影 
犬か!?●犬か!?と、日頃の迷惑の原因を発見したことで 
何故かwktkしながら目を凝らしたら、 
全裸の兄ちゃんが(゚д゚)な顔でこっちを見ていた 

彼のケツの位置には大型犬にしても大量すぎるうんこが落ちていた 

この日以降●は見なくなったが、真冬に見たあれは間違いなく彼の修羅場だった