18歳の頃から1年9か月ほど付き合ってた二つ年上の元彼。

専門1年の勉強の忙しい時にあんまり会えないよと前もって言ってても 
好き好き!会いたい!会いたい!ばっかりでいい加減うんざりしてた頃に 
久々に会うとボソボソ独り言言い出して 


元彼「間違いかなー?違うかなー?」 
私 (また構ってアピール始まった・・・) 
元彼「なんでかなー?はあーあ。」チラッ 
私 「(めんどくさっ)どうしたの?」 
元彼「元カノから連絡きててさーなんだと思う?」 
私 「さあ?かけ直して要件聞いたら?」 
元彼「いいの?俺が元カノと電話しても?今ここでだよ?本当にいいの?」 
私 「気になるならかけたらいいんじゃない?」 
元彼「ほんっっっっとーにいいの?」 
私 「別にいいけど、じゃあやめたら?」 
元彼「そこまで言うならやめとくよ!心配しなくても俺は私ちゃんだけ好きだから安心して!」 

何コイツ。。ってなって冷めた。


これまでも構ってほしそうな「はあーあ(ため息)チラッ」とか「うわー チラッ」とかの 
独り言が多くてそのたびに返事してたけど疲れてきて無理だった。 

後、怒り出すとロミオとジュリエットを演じてるかのような言い方にさらに冷めた。

うまく様子が伝えられそうにないので、劇団員のような
バイキング(芸人)の”なんて日だ!”の膝がまっすぐバージョンを
想像してもらえたら恰好的には近いと思う。

「僕は。。僕は。私ちゃんにわかってもらえる。。。そう思ってた!!
 なのにどうして僕の気持ちをわかってくれないの?どうして!!」

とか

「私ちゃんから連絡がない。。それだけで手が震え、心が闇に沈んだような
気持ちで居たのに。。私ちゃんは違うんだね!そうなんだね!」

みたいな感じです。