63 :
夫の職場の同僚から結婚式の招待状が届いたが
うちの夫は「滝沢真(仮名)」なのに宛名が「瀧澤慎」になっていた。

夫はもちろん「滝沢真」で出席ハガキを出し、
職場で新郎に「宛名の漢字が間違ってた」と言ったのだが
当日席次表も席札も「瀧澤慎」になっていた。
そして、披露宴最中にお酌に行った際、新郎から
「前から言いたかったんだけど、自分の名前くらい正しく書けよ。
名前を略して書くなんて、親にもご先祖様にも失礼だ。
自分の名前は大切にしろ」
と、説教くらったそうだ。
夫や他の同僚が「滝沢真が正しい」と説明したら
「なんで教えてくれなかった!?」と逆切れしてたらしい。

夫いわく「あいつは昔から思い込みが激しいし、人の話きかないから」
と苦笑いしていたが、新婦からは平謝りされたそうだ。

265 :
なんで本人のほうが間違ってるという発想になるんだろう。

266 :
出席はがきに「実は滝沢真が正しい」と書いたほうがよかったんじゃない?
人の話を聞かない人に口頭で伝える方が危険だと思う。
口頭で聞いた事を新郎は忘れてしまってたんだろうね、大事なことなのに。

でもさすがに「真」が「慎」になっているのはビックリだね。

267 :
披露宴の招待状の返信ハガキに注意なんか書いたら
書いた方が非常識って言われるわ。

268 :
だよな。間違いはあるし、どんなけ恥かかせたいんだよw
さらっと電話かメールか直接言えばいいじゃん

269 :
直接さらっと言ったにもかかわらず、なんだろ