実録修羅場まとめ


カテゴリ: 修羅場

友人の結婚式。

彼女の家は地元でも知られた会社を経営してて、
ちょい派手目な四姉妹の二番目。
三十路に入った姉妹で、やっと一人結婚するというので、両親もとても喜んでた。
【上司のスピーチ】の続きを読む

高校時代の友達の新婦の結婚式

新郎新婦は、バンカラな学風の地方国立大学の元寮生。
披露宴参加の友人も、殆どが寮での夫婦共通の友達。

私たちは二次会からの参加だったのですが、
事前に二次会の場所も時間も連絡なし。
新婦に問い合わせても「披露宴終わったくらいにホテルに来て」
とだけ。 
【何のために呼ばれたのか】の続きを読む

従兄の結婚式でのこと。
新郎の兄は40代独身。
見た目もたぶん良いほうではない、人柄がいいから親族からは好かれてるけど。
姉には小学生の子どもが二人いて、二人とも参加していた。
【弟だけ結婚なんて間違ってる!】の続きを読む

大学時代の仲間が結婚する事になった。
挙式は何処其処の有名神社で、その後場所変えて披露宴。
って招待状に書いてあった。
結婚する事は事前に知ってたんで出席するツレに一応確認。
そいつが言うには俺ら大学時代の仲間5人は
披露宴で余興を頼まれているってな事だった。
仲間とああだこうだ酒飲みながら余興の密談。
【僕だけサインペン】の続きを読む

今日メールが4通来た。

796 :
結婚式というか二次会だけど、鬼束ちひろの月光を歌った人がいた。
歌手目指しているらしくめちゃくちゃ上手かったけど、
結婚式の二次会で「こんなもののために生まれたんじゃない」って・・・。
あまりの曲のチョイスに「ここは笑うところ?」と思ったけど誰も笑っている人はおらず・・・。 【こんなもののために】の続きを読む

715 :
もう昔の話なので、書き込みします。
ある結婚式での話。
新郎と新婦は大学時代からの交際、新郎の就職はこの新婦の父親のコネでした。
新婦の父親は某政治家(現自民党派閥の領袖)の後援会の幹部で中小企業の社長でした。
披露宴は最初からこの社長の独壇場でした。挨拶、来賓の数など、全てこの新婦の父親の為の結婚式でした。政治家夫人は延々とこの父親を賛美する挨拶を続けました。 【社長の独壇場】の続きを読む

さほど不幸じゃないけど投下。
主賓の人の祝辞。
とても立派そうな方で肩書きも立派、
祝辞も簡潔で人柄が滲み出る温和そうな人だった。
ただヅラなのかなんなのか頭部の様子がおかしい。
一目見て釘付けになるほどで私はつい友人を見てしまった。
友人も一瞬こっちを見ると確信したように頷いて視点をキョロキョロ。
【パカッパカッ】の続きを読む

635 :
従兄弟の結婚式の話

新郎20代後半、新婦20代前半、新郎友人の中にやたらイケメンの集団が

一般人らしいが、挙式の間から目立つ程の美形プラス長身揃い

二次会からはやたらとイケメン集団近くでアピールを始める新婦友人達
【やたらイケメンの集団】の続きを読む

624 :
だいぶ昔になるが、披露宴の開場待ちの参列者用控え室で
終始くれよんシンちゃんの真似をしてるガキが一人いた。

ガキの親御さんが「よしなさい!」と叱ってもやめなかった。
このガキ何かしでかすなと思ったら案の定・・・披露宴で花嫁が
お色直しの為に一度退場するとき、ガキはトコトコと花嫁の足元に行き
その裾の長いウェディングドレスに小便を放った。 【ガキがウェディングドレスに】の続きを読む

私の友人披露宴の話。

酔っ払ったご友人が、各席に設置してあったターンテーブルの上で裸で回ってたんです。
キャンドルサービスの時に…。
裸で、頭にネクタイ巻いて、頭にキャンドル挿して。 【ターンテーブルの上で裸】の続きを読む

このページのトップヘ